声楽文化資料室 17 2月 2022 #127「フランス語歌唱発音-1 フランス語の特徴と5ポジション」(歌唱発音21) 歌唱発音研究隊〜KHK〜の講座アンケートでもご要望が多いフランス語についてです。いつかKHKでも講座を行いたいと思っておりますのでお楽しみに。今回は、フランス語の「5ポジション」と言うメソッドのご紹介です。お聴きください。 https://open.spotify.com/episode/2q2Tl… 続きを読む
USW 13 2月 2022 #126「〜劇場には人生があるシリーズ〜相手のリアクションを見届けるまでがコミュニケーション」(usw) ひとつのことに取り組んでいると、それが人生のあり方につながっていると気づいたり、別のジャンルのお仕事をされている方のお話を理解できる、というような場面に出会ったことはありませんか。そんな発見をする時の喜びは何にも変え難いものがあります。よろしければお聴きください。皆さんからのエピソードも以下のアンケ… 続きを読む
USW 10 2月 2022 #125「歌手に見えていないものはお客様にも見えない」(usw) 言葉の意味などではなく、どんな景色を見ているのかを自分のスクリーンに映し出すことが大切ではないか、と言うお話です。自分のスクリーンとは?景色とは?に具体的に迫ります。どうぞお楽しみください。 https://open.spotify.com/episode/5Ozrxu3lHxXAiJizE80IF… 続きを読む
声楽文化資料室 6 2月 2022 #124「声を『置く』事」(スタンス07) 声を「当てる」「狙う」と言う表現の方が耳馴染みがあるかも知れません。「置く」とはどういうことでしょうか。元ブラジル代表サッカー選手で日本代表監督も務めたジーコ氏のプレースタイルを例にお話しています。お聴きください。 https://open.spotify.com/episode/45nXovlTv… 続きを読む
声楽文化資料室 3 2月 2022 #123「お腹を硬くしないことの勧め」(呼吸30)(フォームの充実20) 発声技術には様々な考えがあります。今回は「勧め」としてご紹介いたします。歌う時には腹筋を使って声を支えると言うのが半ば定説?となっているので、少し驚かれるかも知れません。よろしければ是非お試しください。 https://open.spotify.com/episode/5bp72Vzr5PuEcs3… 続きを読む
声楽文化資料室 30 1月 2022 #122「歌う事が二番目以降になるのが良い」(表現15)(メンタルアプローチ17) いい歌をお届けしたくて歌っているのに「二番目以降」とはどういうこと!?ちょっと意外かも知れませんが納得のお話です。 https://open.spotify.com/episode/3G3LRDEPnxlVEMxsd3MqHR?si=267396eeb8054613 ★以下に「このpodcastにつ… 続きを読む
声楽文化資料室 27 1月 2022 #121「母音と声の違い4〜響きを高く、母音を低く〜」(切断道03)(メンタルアプローチ16)(共鳴12) 今までみなさんと考えてきた「母音と声の違い」ですが、今回は具体的にどの様にこの違いを歌に活かしたら良いのか、について考えてみました。響きについては、みなさんもそれぞれ工夫されているかも知れません。是非、ご意見、ご感想もお待ちしています。 https://open.spotify.com/episod… 続きを読む
USW 23 1月 2022 #120「100%の客観は無い」(usw) みなさんは普段、客観と主観をどのように捉えていらっしゃいますか。一緒に考えてみましょう。 https://open.spotify.com/episode/2i21Vzeqk4wu61ZPm7EWWU?si=745f38c64f3c4600 ★以下に「このpodcastについて必ずお聞きいただきたい… 続きを読む
Etwas Neues 20 1月 2022 Etwas Neues#15「田代 万里生さんとお話ししました」 マルチな活躍の田代万里生さんにお話を伺うことが出来ました。これまで、どのようなきっかけがあり、どのようにキャリアを積まれていらしたのか、また、これからの音楽界についてのお考えをお話くださいました。音楽と共に人々の架け橋として益々のご活躍をお祈り申し上げます。田代さん、ありがとうございました!!! h… 続きを読む
Etwas Neues 16 1月 2022 Etwas Neues#14「高橋維さんとお話ししました」 先日共演させていただいた高橋維さんにお話を伺いました。輝かしく、明るい歌声そのもののお人柄の高橋さんが留学中にお感じになったことなどをお話下さっています。日本人にとっての西洋音楽と向き合い方についても深めて行きたいですね。軽やかな高橋さんの歌声とお人柄はいつも勇気をくださいます。高橋さん、ありがとう… 続きを読む