【Etwas Neues】#39「堀朋平さんとお話ししました」

いよいよ今週末に迫った、小森輝彦バリトンリサイタル「冬の旅」。お稽古も順調に進んでいます。今回は堀朋平さんとの楽しすぎた会話をお聞きください。
【エピソードの内容】
04:16バリトンが歌う「冬の旅」について
14:33ドイツ語の早口と「忘れるための技術」について
23:45ステージに出るときのルーティーン、おまじない、儀式について
26:36ドイツ語もリエゾンする?〜個性の発揮と没個性との関係〜
42:28制限が自由、クリエイティヴを生む
51:40マルチバースと「冬の旅」の関係について
57:10手塚治虫の「火の鳥」とミュラーの世界
01:05:23移調をせざるを得ないバリトンにとっての、曲の調性の問題
01:08:52「冬の旅」の現代性について
01:14:25堀さんのお仕事について〜今何に一番興味がありますか?〜
01:21:37指揮者、山田和樹さんについて
❄️小森輝彦バリトンリサイタル『F.シューベルト「冬の旅」』❄️は以下のリンクからお申し込みできます!
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