声楽文化資料室 18 7月 2021 #18「母音と声の違い1-3 」(歌唱発音02) 母音と声の違いとは?の3日目です。昨日の「母音とは何か?」の検証に続き、今日は「声とは何か?」に迫るために、まず有声子音と無声子音とは?を考えます。言語的アプローチと共に「声とは何か?」について考える第1ステップです。 https://open.spotify.com/episode/5ySjCJm… 続きを読む
声楽文化資料室 17 7月 2021 #17「母音と声の違いとは? 1-2 」(歌唱発音02) 昨日からスタートした「母音と声の違いとは?」の第2回目です。今日はいよいよ検証に入ります。まずは「母音とは何?」についてみなさんと考えたいと思います。 https://open.spotify.com/episode/0q3JzqAO9ih3Q2suX9M0g1?si=Ot4HYTEIRVyEgXF… 続きを読む
声楽文化資料室 16 7月 2021 #16「母音と声の違いとは?1-1 」(歌唱発音02) 歌唱発音研究隊〜KHK〜の講座にいらしたことがある方なら、もうご存じのお話と思いますが、大事な話なので、やはり一度しておきたい。「母音と声の違いとは?」5日間連続でお送りします。少しずつこの問いを解き明かしていきましょう。第1回目の今日は、この問いの意義についてお話ししてみました。 https://… 続きを読む
声楽文化資料室 13 7月 2021 #13ついに歌唱発音のお話に入ります。「ドイツ語の子音の歌い方について」(歌唱発音01) 「声楽文化資料室」から歌唱発音の第一回目。 「ドイツ語の子音の歌い方について」です。 https://open.spotify.com/episode/1ILvlQ32aCnnSKnzBXFDZW?si=pSRJjY1dSEmmjJvleQnnpA ★以下に「このpodcastについて必ずお聞きいた… 続きを読む
声楽文化資料室 11 7月 2021 #11 「座って歌うこと」(06呼吸) 今回から、一回の放送の長さを短くして公開の頻度を上げていこうと思います。今日は声楽文化資料室として「座って歌うこと」についてをお送りします。 https://open.spotify.com/episode/5UtkNeA4MpaThvMZiFtvdm?si=Tl892UqmQhqOh7AqauLs… 続きを読む
声楽文化資料室 3 7月 2021 #08 「喉頭のエレベーター」(音程02)、「メンタリティーギャップ」01 声楽文化資料室、音程の二回目は、音程操作を楽にするコツを一つご紹介しています。それは「喉頭のエレベーター」です/uswのコーナーでは「東洋と西洋のメンタリティギャップ」についてお話ししています。 https://open.spotify.com/episode/3YrtE1SCcmfuog1xlya… 続きを読む
声楽文化資料室 1 7月 2021 #07呼吸の続きです「腹式呼吸と水鉄砲の関係」(呼吸04)、「判断を保留する勇気」 「声楽文化資料室」のコーナーでは引き続き腹式呼吸の話として「腹式呼吸と水鉄砲の関係」について。「usw」では「判断を保留する勇気」をお話ししています。 https://open.spotify.com/episode/7qf0c8r7RewyY83CjZ9GNj?si=zZO7qWvwTfuSt1h… 続きを読む
声楽文化資料室 29 6月 2021 #06 音程の話を始めます。「耳を塞いで歌う事」(音程01) 今回は不定期便ですが、技術の話を広げます。呼吸の話は続きますが、それと並行して、「音程」についても話し始めようと思います。音程のとり方や、音程をよくするコツとなど。色々あります。「音程」のテーマは、これ。「耳を塞いで歌うこと」。 簡単にできることですが、驚きの効果が出ます。これを始めて、多分20年以… 続きを読む
声楽文化資料室 24 6月 2021 #03 「ブレスは鼻で吸うべきか?」「体を使って歌うこととは?」(呼吸02) 「ドイツ宮廷歌手 小森輝彦のうた-Labo」メインコーナーは「声楽文化資料室」です。声楽技術、表現技術のスキルを上げるためのコツをご紹介いたします。 その他、劇場のうら話や、声、歌うことについての豆知識的なところは「und so weiter」(ドイツ語でetc.の意味です)のコーナーでお話し致しま… 続きを読む
声楽文化資料室 20 6月 2021 このPodcastについて。必ずお聴きいただきたいです。 このポッドキャストをお聴きいただくにあたって、このクリップの内容は一度必ずお聞きいただきたいと思います。 ポッドキャスト「ドイツ宮廷歌手 小森輝彦のうた-Labo」のメインのコーナーは「声楽文化資料室」です。 【声楽文化資料室】について この【声楽文化資料室】というコーナーは、私小森輝彦が、教育、啓… 続きを読む